アーカイブ | 7月 2017

オイルをスキンケアに取り入れる

お肌の乾燥が気になるという方は多いと思ってますが、ケア方法をチェンジするだけでおどろくほど肌質が改善します。

洗顔石鹸のもこもこ泡で洗浄し、ぬるま湯で洗い流すことで、お肌を乾燥からガードすることが出来るでしょう。

逆に、乾燥肌を悪化指せてしまう洗顔方法は、拭き取り型の洗顔シートを使用することです。

これだと、必要な皮脂まで拭き取ってしまうので、このお手入れ方法は御勧めできません。

また、オイルをスキンケアに取り入れる女性も、増加傾向にあります。

オイルの中でも、ホホバオイルやアルガンオイルなどをスキンケアで使うことで、保湿力アップを期待出来るのです。

オイルの種類を選ぶことによっても、異なる効果が表れますので、その時の気分やお肌の状況に合わせた適量のオイルを活用するといいでしょう。

また、オイルの効果は質によってちがいがありますので、新鮮なものを選ぶことも重要です。

きっかりメイクも良いけれど、やっぱり大切なのは、持って生まれた美しい肌だと思います。

頻繁に丹念に肌を気遣い、肌本来の美しさを覚醒指せ、近い将来すっぴんでも人前に出るのが楽しくなるくらいの自信を持ちたいと希望しています。

ちなみに、もっとも気になる体の部分は、顔だという人が大部分でしょう。

コンシダーマルの口コミによると、顔をお手入れするには、洗顔が基本中の基本です。

なぜなら、顔の汚れや過剰な皮脂を洗い流すことからお手入れがスタートするからです。

洗顔は石鹸や洗顔クリームを上手く泡たてることが要ですが、ちゃんと泡たてネットでモコモコになるよう根気よく泡たて、その泡を使って顔全体を洗います。

敏感肌対策のスキンケアを行なう場合には、お肌が乾燥しないように、十分に湿らせる事が必要です。

また、保水には色々な手たてがあります。

化粧水やクリーム等がたくさん揃っていますし、メイク用品にも保湿の効果が高いものがあります。

保水能力が高いセラミドが使われているスキンケア商品を使うのもよいでしょう。

 

 

この投稿は29/07/2017に公開されました。

女性ホルモンが増えるとシワやたるみが防げる?

日々、長くお風呂に浸かるのが好きな私は、お肌が乾燥を防ぐために、いつも洗顔後は直ちに化粧水をつけてから、ゆっくり長風呂を楽しんでいます。

けれども、乾燥する季節は化粧水を使うだけでは入浴後の肌の乾燥が気になります。

そのため、化粧水+保湿美容液もしっかり塗ってお風呂に入りますが、この習慣が身につくようになってから乾燥肌がとても改善されてきました。

確かに、冬になると空気が乾いてくるので、肌の水分も奪われがちですよね。

だけど、水分が肌に足りない状態だと、肌荒れ、シミ、シワなどといった肌トラブルの要因になるので、ほかの季節よりもしっかりとした肌ケアが必要です。

潤いが足りない肌トラブルを防ぐためにも、保湿と保水のスキンケアは念入りにお手入れを心掛けてください。

例えば、乾燥を防ぐために、ヒアルロン酸の入った保湿や化粧水などで、肌のお手入れを行うのが良いと思います。

ヒアルロン酸というのは、人の体の中にもあるタンパク質と結合しやすい特質を持った「多糖類」といわれているゲル状の成分です。

そんなヒアルロン酸は保湿効果がとても高いため、化粧品やサプリメントと言えば、ほとんど当たり前のように含まれている成分なんです。

また、歳をとるほどにヒアルロン酸は減少するものなので、進んで取り込むようにしましょう。

ちなみに、最近話題の一日一食健康法ですが、どのくらいアンチエイジングに効果が期待できるのかと疑問に思う人も多くいることでしょう。

食べ物を食べたい欲求状態になると、ホルモンの分泌量が増すといわれていて、その効果よってアンチエイジングの効果もあるようです。

例をあげていうと、女性ホルモンが増えると、シワやたるみを防ぐ事ができるなどです。

そこで私は、アンチエイジングにも効果的なオールインワンの保湿ジェルの葡萄樹液ジェルというのを最近は愛用しています。

ネットで検索して出会った葡萄樹液ジェルですが、使い始めはそんなに言うほど効果がなくて、葡萄樹液ジェルは効果なしだなって諦めかけていました。

しかし、2か月が経つ頃になると、肌のたるみや乾燥による子ジワ、ほうれい線などにすごく効果的なのが実感できましたよ。

 

 

この投稿は08/07/2017に公開されました。